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買い物の工夫で節約につなげる

買い物の工夫で節約につなげるというのはどういうことかというと具体的には同じものでも安い方を買うということです。それは当然のことといえばそうですがそれは同じ物が同じ量であったときはだれでも安いほうを迷うことなく手に取ると思います。しかし違う量の場合は誰しもがどちらにしようか迷うことが多いのではないでしょうか。この節約方法は量が多い場合そのほうがお得だと思って買ってしまうのを止めて、少ない量で安いほうを選択するということを推奨する方法です。つまりグラムあたりや1個あたりの値段を換算を無視するということです。なんでも量が多いと得だと思いがちですが、必ずしも全部使うことがなく捨ててしまうことも多いのも実感としてあると思います。特に食材などはついまとめて比較的、分量にしては安い値ごろ感になっていますが、実際に必要な量を買う方が安いという事実をつい忘れてしまうことがあります。重量あたりや1個当たりが安いからといって支出が減るわけではありません。支出を減らすことこそが節約への近道です。十分に計算してそれでもお得であることが確実であることがはっきりしている場合を除き、なんとなくお得かもしれないという状態では量が少なくても安いほうを選ぶということが節約につながります。在籍確認カードローン

安保法案を取り巻くいろいろについて思うこと

安保法案が国会を通過していって、成立の目算が高くなりました。

国を取り巻く環境が変化していっているので、変化に応じた自衛策は必要だとは思っていますので、成立に対して個人的にそれほど過剰な反応はありません。

国民への説明不足の中で採決を押し進めていることの不備は自民党も反省していますし、私も強引な進め方は諸手を上げて賛同できるものではないですが、反対勢力の動きを見ていると必ずしも自民党だけが悪いわけではないように見えています。

反対勢力の欠席とか退席という行動は、昔から国会や委員会を見ていても疑問が残る行動です。

採決の際の委員会での馬鹿騒ぎも、国内はもちろん世界に向けたメッセージとしても恥ずかしいものだと思うので、反対勢力は違う手法でしっかりと対案を示し、なぜ反対するのかを具体的に明示していけばいいと思うんですが、どうもマイナスイメージが先行してしまっているのではないかと思ってしまいます。

また、マスコミも全体的に反対の姿勢で報道しているようで、そこに違和感を覚えます。

マスコミというのは中立でなければならないというのが持論で、出来るだけマスコミ内部としての意見を抑えて、賛成と反対意見を平等に取り上げて報道しなければいけないはずだと思うんですが、どうも反対意見ばかりを取り上げて、あたかも全国のほとんどの人が反対だと伝えようとしているように思えてなりません。
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日本を代表すると言うこと

昨年のサッカーW杯では、案の定日本代表の成績は振るわない感じでしたが

日本から来た応援サポーター達はは世界中から賞賛を受けていました。

スタジアムの自分の席のゴミを自主的に片付けると言うのは、

日本人には当たり前でも世界では「驚異的にマナーのいい振る舞い」だったのです。

彼らサポーターもまた、紛れもない日本代表だったと言えるでしょう。

どうしてこんな去年のことを思い出したかというと、

衆議院の特別委員会における安保法案の採決を見たからです。

採決のそのとき、持ち込んだ大量のプラカードを掲げて立ち反対の意思をアピールしたら

起立は賛成扱いになってしまい相も変わらず笑いを誘う民主党ですが、

まあここまではいつもの事と切って捨ててもかまわない些事です。

しかし問題はこの後です。

国会中継が終了後、持ち込んだ大量のプラカードをその辺に投げ捨てたまま

民主党議員である彼らは議場を立ち去ってしまったのです。

まあ声が大きくて政治アピールが見苦しいのは、

余程言いたい事があると言うことで百歩譲って理解するとしましょう。

ですが一般的な日本人であったW杯のサポーターが自然にやっていたことを

全くしない、と言うのは一体全体どういう事なのでしょうか?

国会議員が日本国民を代表していると言うのは、ただの思い込みなんですかねえ?モビット審査落ち

マイナンバー制度で公平な徴税。

マイナンバー制度がやっと本格的に始動しようとしています。

これはもともと旧大蔵省がやろうとして果たせなかったほどの懸案です。銀行口座などをすべてマイナンバーで管理することによって個人の収入をすべて把握し、税金のとりはぐれを防ぐのです。

これがないと、とりやすいサラリーマンばかりが税金を払わされ、足りないからとさらに増税される一方、払わない者はとことん払わずに済ませ続けるという不公平な状況が生まれます。

どこでもそうですが、表に出ないアングラマネーというのが日本にも存在しているといわれます。それにきちんと税金をかければ10兆20兆はいくという話です。10兆と見ても消費税4パーセント分程度はあります。子孫のために消費増税をしろと騒ぐ人間がマイナンバー制度となると一転反対というのは勝手過ぎるのではないでしょうか。

確かに情報漏えいの可能性はあります、しかし絶対安全にしろといってもできるわけがありません。消費税数パーセント分の増収が期待でき、しかもそれは今まで払っていなかった者から取られるわけで、普通に暮らしている人間にとってそのメリットはかなり大きいはずです。マイナンバーが無くとも情報漏えいはあります、マイナンバー無しでその増収予定文を消費税でまかなうほうがとくといえる人がいるでしょうか。

税金を払わずにいい暮らしをしているような人間が減れば、余分な増税も無くなり、庶民の生活はよくなるはずです。モビット審査

ネットでお小遣い稼ぎ

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